私の引っ越し体験談

引っ越しをした時の感想

 

一回目の引越しの時は近所だったのでかなりお安くしてもらえたところがよかったです。

 

見積もり以降の引っ越し体験談

見積もり価格に対して交渉をするというのもほぼせずに安くしてもらいました。

 

しかし時間帯をフリーにしたため開始時間が午後五時くらいで終わったのが八時を回っててたのには困りました
十分間サービスも使えずおわったことがとても後悔しました。

 

ダンボールは五十個の大、小と頂けたので荷物をいれるのに余裕がありました。

 

布団袋も頂けたのはありがたかったです。

 

エアコンの取り付けもサカイさんの提携している会社に頼んでやったのですがあとから気づいたんですがガスが漏れてたのでビックリしました。

 

二回目の引越しも市町村違うところで離れてたのですが結構お安くして頂きました。

 

靴箱サービスがあると聞いたのに持ってきてもらえなかったのは残念でした。

 

 

引っ越しをする際、気を付けていること

 

引っ越し先を選ぶ際は周囲の栄え具合やお店の状況、治安をよくチェックするようにしています。

 

近くにスーパーやコンビニがなく、おじさんが集まるような汚い小さな居酒屋などがたたずむようなところには住みたくはないです。

 

昔、友人がそのようなところに住んでおり泊まらせてもらったときに、夜中酔っ払ったおじさんなどが騒いでてもてもうるさく自分だったら絶対住みたく無いと思いました。

 

また、歌舞伎町などの繁華街の近くだと、うるさい&治安が悪い&毎日お金を使ってしまいそうで怖いので当然ながら住みたくありません。

 

マンションで住んでいた時の話

 

マンションの上の階の人が夜中に夫婦喧嘩をしていることに気づいたのは、2年ほど前でした。

 

妊娠を機に仕事をやめ、つわりがひどかったのでリビングで寝るようになってから、夜中の1時ころになると毎晩のようにヒステリックな女の人の声が聞こえてくるようになりました。

 

今までも喧嘩していたのかもしれませんが、寝室で寝ていたころは聞こえませんでした。

 

とにかく尋常じゃないほど取り乱しているようで、甲高い声で誰か(たぶん旦那さん)を怒っていました。

 

ときどきなら激しく喧嘩するのもわかりますが、ほとんど毎日だし、ものすごく早口で甲高い声なので、精神的におかしい人か、もしくはお芝居の練習でもしているのかと思ったりしました。

 

見積もり以降の引っ越し体験談

時々耐えられなくなり、直接文句を言いに行きたい衝動にかられましたが、会ったことがない人だったし、ちょっとおかしい人かもしれないので怖くて何もできませんでした。

 

管理人さんに相談しようかとか、警察に通報しようかとか(殺人でも起きかねないほどの激しさでした)夫と話し合いましたが、たぶん私たちが言ったということがすぐにばれてしまうと思ったのでやめました。

 

その後私たちに子供が生まれても続きました。

 

子供が昼夜問わず泣き出して授乳するという大変な生活の中で、夜中の3時とかにミルクを作って飲ませるのは眠くて辛くて孤独感でいっぱいでした。

 

不思議なもので、そんな時に上から声が聞こえてくると、「こんな時間でも起きている人がいるんだ」と少しうれしくさえ感じるようになりました。

 

今は夜中に起きることもなくなり、子供の世話で忙しく夜はすぐ寝てしまうので、上の人を気にする余裕もありませんが、声は聞こえてこなくなったようです。

 

喧嘩がおさまったか、引っ越したかどちらかのようです。

 

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